読書記:勝間和代著「読書進化論」

いつのまにか自分は「カツマー」になっていた。
ということで、楽しみにこの本を手にしたのだが、読み終わった後の感想は、「ビミョー。」
本を読むことの重要性はもちろん伝わるし、著者が取り組んでいる出版におけるマーケティングはとてもうまずける。
でも、もう少し何か提案性あるメッセージがあっても良かったと思う。現状分析が多いかな。
自分が得るものは少なかった。
「通勤ドットコム」というサイトを知ったくらいかな。

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One Reply to “読書記:勝間和代著「読書進化論」”

  1. こんばんは。初めまして。
    読書進化論の感想を掲載しているブログ見ていたら
    ヒットしました。
    私の発言が(p144の通勤ドットコムですよね?)、少々でもお役に立ったようで
    けっこう嬉しかったです♪

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