寂しさと失望

得意先のとある判断に、社会人生活最大かもしれないくらいの、
憤りと怒りを覚えた。寂しさもある。失望もある。
絶対優先すべきなのはユーザー・生活者。
その生活者からクレームが発生するかもしれない、というリスクを冒してまで。
個人のメンツや企業の論理を優先するがための判断。
それを上司にも相談せず、担当者一個人の判断で行おうとしている軽率さ。
自分が携わる広告・プロモーションの世界が、
社会に何の価値も与えていない、意味のないものに思えてくる。
自分の仕事の意味づけをどこに求めれば良いのか・・・。
誰かの生活を豊かにしているのか?誰かに感謝されているのか?

One Reply to “寂しさと失望”

  1. 今日も当然NOVAに行ってきたが4時間でやめにした

    ■今日も当然NOVAに行ってきたが4時間でやめにした。寝不足で体調が悪かったのと、「第一失望期」に入ってきたから。他の人はどうか知らないが僕は何か新しいことをはじめると最初は評価が良くても間もなく失望し、また良いところを見い出すが、しばらく経つとまた失望する、という具合にプラス評価とマイナス評価の間を往復して評価が一定しない。NOVAのVOICEレッスンについても出席4回目にして早くも第一回目の失…

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