読書記:西田宗千佳著「クラウド・コンピューティング」

いつまで経ってもGメールが使いづらい。いまいち操作性良くないと思うんだ。
じゃあ、Gメールが評価されてる根本って何なの?ってことで読んでみる。
Gメールの革新の根本は『操作性』。
って、あれ?そうなの、操作性がいいんだ???使いこなせてないだけなの?
誰か教えてつかーさい。
この本のメインはクラウドの話。あ、タイトル通り。。。
twitterでお世話になってる「Hootsuite」をはじめ、「remember the milk」や「mind42」など、ウェブアプリの気軽な便利さを実感してて、自分の中でもそれらは無くてはならない存在になってきてる。
そこで感じるのが、「ユーザビリティ」ってのがブランド力を高めるものすごい大きな要素になってるなあ、ってこと。
一昔前は、ブランドを形作る大きな要素に広告コミュニケーションというものがあったけど、世の中インタラクティブになってきて、iPhoneが出てきて、、、コミュニケーションにおける「ユーザビリティ」や「オペレーション」のスマートさがものすごく重要になってきてるね。
人間も、「使いやすい」って思われたほうが良い??

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